お肌とPhの関係 その④

ホームケアのアドバイス

みなさまこんばんは😃
本日はあいにくの雨でしたね。そして日に日に寒くなる毎日…。冷え症の私には手足が氷のように冷たくなる辛い季節です😖

さて、本日もお肌とPhの関係と題して早くもシリーズ4に突入しております。少し、お肌のPhの関係についてご理解頂けたかと思います。
このように、お肌とPhの関係をしっかりと理解し、きちんとコントロールすることで、お肌状態をベストな状態に保つことができます。

お化粧品にはこのようにPh値をコントロールする目的をもつお化粧品もあるのです。これらをうまく活用することで、お肌状態をベストな状態にもっていくことができます。

そこで、本日ご紹介したいのが、ビエスト化粧品の「Ptシリーズ」です。

まず、洗顔後に使用する化粧水ですが、このブログの中でお肌がアルカリに傾くと乾燥する反面、肌表面に菌が増殖しにくい環境下をもたらしてくれるとお伝えしたかと思います。そこで、まずご紹介したいのがこちら😉👉「Ptウォーター」です。

Ptウォーターは特許を取得した「マイナスイオン還元性水」をベースにつくられた化粧水ですので、Ph̟12.0を示すアルカリ性の為、この水の環境下での細菌の繁殖は不可能なのです✨😮✨もちろんニキビの原因となるアクネ菌や食中毒の原因となるサルモネラ菌もこの環境下では生きていくことができません。そのため、Ptウォーターは防腐剤フリーを可能にしました。これだけ殺菌効果が高いと聞くと、肌への刺激が強いのでは…?🤔と皆様お思いでしょうが、その心配もございません。肌表面の酸性の方が強く、肌に触れた瞬間に弱酸性になるので、刺激を与えません。Ptウォーターは以下の働きからベースのお化粧水として重要な役割を果たしてくれます。

①アルカリ性の力で優れた抗菌力でお肌の炎症や、ニキビをストップ
②マイナスイオンの力で肌表面のプラスの汚れを浮かび上がらせ、次にいれる美容液の経皮吸収を助けます。
③皮膚浸透作用に優れていて、瞬時にお肌全体に浸透し、お肌を全体を潤わせ、次にいれる美容液が浸透する道筋を作ってくれます。
④チオクト酸の配合により、油分にも水分にも溶け込める為、次に入れる美容液が油分でも水分でも浸透しやすいデリバリー機能を兼ね備えています。

このように、Ptウォーターは肌表面の殺菌作用だけでなく、次に入れる美容液が浸透しやすい肌状態を作り出してくれることで、その後に使用する美容液やクリームの効果を最大限に生かしてくれるのです。

ご理解頂いたようにPtウォーターをお肌にふきつけるとアルカリ性に傾くのでPtウォーターだけではお肌は乾燥してしまいます。では、次回この後に使う優れた美容液をご紹介したいと思います。もちろん、こちらの美容液もPhコントロールする機能をもつ優れたお化粧品ですので、ぜひ、お楽しみに😍

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