プラチムモイスト

「潤い」「保護」だけのクリームではない“細胞の目覚め”。

“翌朝、鏡を見るのが楽しみになる”そんなクリーム出来たら嬉しい

“翌朝、鏡を見るのが楽しみになる”そんなクリーム出来たら嬉しい

昔から「寝る子は育つ」と言われるように、夜眠っている間に肌の新陳代謝は活発になっています。だからこそ、夜のスキンケアはとても大切です。
プラチムモイストは従来の保湿クリームという役割だけでなく、寝ている間に内側から細胞を蘇らせる2大成長因子「EGF」「FGF」を始め、細胞を活性化させる「プラセンタエキス」、古くから“美”の高級食材とされてきた「ツバメの巣エキス」、その他ヒアルロン酸、コラーゲン、アルジルリンなど、美の集大成とも言える高価な成分をふんだんに配合し、単にお肌の潤いを守るだけでなく、内側からハリと弾力を引き出し、目覚めの肌に自信が持てます。

EGFとFGFのダブルのパワーで細胞を活性化し、肌再生の力を引き出す

EGF (線維芽細胞成長因子)

EGF (線維芽細胞成長因子)

この成分は肌の奥、真皮層でコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などを作り出す細胞である繊維芽細胞の成長を促す効果があります。線維芽細胞が活発に働くとコラーゲンを真皮に保持しますので、肌のシミやシワ、たるみ、くすみなどの真皮のトラブルに効果を発揮し、弾力と透明感ある潤ったお肌になります。

FGF (上皮細胞増殖因子)

FGF (上皮細胞増殖因子)

肌の細胞を生み出す上皮細胞と結びつき、新しい細胞の生産を促進するタンパク質の一種です。発表された当時は1gで8,000万円もする高価な成分で、肌細胞を新しく作り出す働きからやけどや床ずれの治療、レーザー照射後のケアなどに使われてきました。「皮膚再生」という、それまでにない境地を拓き、皮膚科医療を飛躍的に発展させたことで、ノーベル生理学・医学賞を受賞しました。

中国1500年の歴史を持つツバメの巣エキスと酒粕エキスで肌をツヤツヤに

ツバメの巣エキス

ツバメの巣エキス

ツバメの巣に含まれているシアル酸には、ウイルスから細胞を守る働きがあります。このシアル酸が含まれているのは、ロイヤルゼリーとツバメの巣だけといわれています。なかでもツバメの巣は、ロイヤルゼリーの200倍のシアル酸が含まれています。また、シアル酸は、体内でヒアルロン酸と糖タンパクの結合を促進し、細胞(肌)になったり、セラミドの一種であるガングリオシドを生成し、肌に潤いを与えることがわかっています。

酒粕エキス

酒粕エキス

酒粕には、でんぷん・糖分の炭水化物やアミノ酸の蛋白質、 ビタミンB群など、とても豊富な栄養分が含まれています。また、酒粕は保温成分が豊富で、美白美肌効果が高い! 酒粕には、成分の“フルーツ酸”が古くなった角質を溶かすので、 保湿成分も浸透しやすくなります。

高価な主役級の美容成分をギュッと凝縮し、サポート役として配合

プラチムモイストはFGFを始め、ツバメの巣エキスや酒粕エキスなど最新の美容成分を配合していますが、その他にも本来であれば主役級になりうる白金やプラセンタ、コラーゲン、ヒアルロン酸、アルジルリン、ペプチド…などの美容成分たちもサポート役として贅沢に配合されていますので、相乗効果で様々な効果をもたらしてくれます。

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